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目の前にいるこどもたち

児童憲章 三原則
「児童は、人として尊ばれる」
「児童は、社会の一員として重んぜられる」
「児童は、よい環境の中で育てられる」

2015年4月から「"こども・子育て支援新制度"がスタート!!」と決定したようですが、それはあくまでも今ある認可の保育園や幼稚園の"ハコモノ"をどんなくくりにするか、その"ハコモノ"の公定価格をどうするか...などの話。しかし、いくら制度が変ろうが、ここにいるこども達、その主役であるこども達の暮らしは変りません。

虫取り

目の前にいる子供たちは、

人間です。

目の前にいる子供たちは、

社会の一員であって、誰かの所有物ではありません。やがてこの社会を背負っていかないといけない人間です。

目の前にいる子供たちは、

人間として育つために、よりよい文化に触れながら、自然の中で豊かに育てないといけません。

おひさまっこをはじめ、まわりのこども達が人間として豊かに育つよう、同じ人間として、楽しいことを希望を持って、たーくさんやってゆきたいなぁ。

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コメント:1

さといもパパ 2014年7月 2日 20:41

このごろ、なんだかすっきりしない。子供たちに幸せな未来を渡すことができるのか...責任重大です。

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